
ディルルバ・歌
ヒノト
インドの民族楽器ディルルバと歌唱で、普段触れられない音色を届けます。

演奏会の特徴
インドの民族楽器「ディルルバ」という弓弦楽器で、唱歌や昭和の歌謡曲、自身で作曲した音楽を広める活動を行っています。ディルルバは床に座りあぐらをかいて弓で演奏する民族楽器で、別名「ハート泥棒」と呼ばれるほど人々の心を奪う美しい音色が特徴です。インドの楽器奏者ラヴィ・シャンカール氏の弟子プレーマダーサ・ヘーゴダ氏に一時師事し、技術を学びました。元ロック歌手としての経歴を活かした歌唱指導の経験もあり、歌のご希望にも対応可能です。ホームヘルパー2級資格を持ち、介護ソフトの説明員として日々施設を廻ってきた経験もあります。
対応できる演奏内容
ディルルバ演奏、唱歌・昭和歌謡曲の歌唱、オリジナル曲の演奏
施設向け演奏会で大切にしていること
あまり知られていない民族楽器の美しい音色を届けながら、介護の現場に関わってきた経験を活かし、その場の雰囲気に合わせた演奏を心がけています。
※掲載写真はイメージです。
