
秋田三味線
二代目 照井貢洋
秋田三味線・津軽三味線の演奏と、民謡の伝承・普及に取り組む演奏者。

演奏会の特徴
秋田三味線奏者として、民謡の伝承・普及のために演奏や指導を行っています。福祉施設からの演奏依頼も多数。演目は秋田三味線・津軽三味線の楽器演奏に加え、「東京音頭」や「九州炭坑節」など盆踊りの定番民謡、民謡に合わせた手の運動や三味線クイズ、童謡などを組み合わせ、皆様と楽しい時間を築きます。2002年に津軽三味線 小山流師範 小山竜樹氏、2012年に秋田三味線 照井流家元 照井貢洋氏に師事し、2018年秋田民謡全国大会三味線演奏の部優秀賞受賞、2019年に「二代目 照井貢洋」を襲名しました。
対応できる演奏内容
秋田三味線・津軽三味線演奏、民謡(東京音頭・九州炭坑節など)、手の運動・三味線クイズを交えた参加型プログラム、童謡
施設向け演奏会で大切にしていること
民謡の伝承・普及を軸に、演奏だけでなく手の運動やクイズ、童謡なども交えながら、皆様と一緒に楽しい時間を築くことを大切にしています。
※掲載写真はイメージです。
